| 材料・器具 | 内容 | 所在 | 写真 | |
| Staphylococcus aureus | 対照用試料 | 実験台上寒天平板培養 | ||
| Escherichia coli | 対照用試料 | 実験台上寒天平板培養 | ||
| グラム染色用試薬セット | ハッカー試薬 | ハッカーのシュウ酸アンモニウム クリスタル紫液(スポイト付き) | 実験台横の流し |
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| グラム染色用ルゴール液 | スポイト付き | |||
| 脱色用アルコール | 局方エタノール(95%),プラスチック遠心管に入れてある場合には備え付けのビーカーに移して使う | |||
| サフラニン液 | (スポイト付き) | |||
| 楊枝 | 滅菌済 | 実験台上,ビーカー内 |
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| プラスチック・シャーレ | 滅菌した寒天培地の流し込んで平板培地を作る. 滅菌済み通常袋に包んであるので,鋏で口を開けて取り出す. | テーブル上 |
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| 三角フラスコ | 培地を入れて滅菌する. | 実験台上100ml,200ml, 300 ml取り混ぜて8-9個,人数分 |
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| 蒸留水 | フラスコに入れ培地を作ります. | 実験台上タンク内 | ||
| 滅菌生理的食塩水 | 実験台上,大試験管入り | |||
| スライド挟み | 洗濯バサミを使用 | 実験台引出し |
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| ブンゼンバーナー | 各実験台 |
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| ガスライター | 使用しやすいものを使う | 実験台引出し |
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| 滅菌缶 | 使用済み楊枝、 使用済み試験管、コンラージ棒など菌で汚染されたものを入れる。寒天培地は教卓前の20L滅菌缶に身と蓋を別々に入れる。 当番が実験後滅菌し廃棄する | 各テーブル2個,空の滅菌カンは菌がついていないものとするので、滅菌缶ごと滅菌すること。少量の菌のついた楊枝など一時的に置いておくものは、ビーカーなどを利用し、後でそのまま滅菌缶にいれて滅菌するとよい。 |
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| 白金耳,白金線 | 実験台引出し ニクロム線でできたものもある |
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| 顕微鏡 | 使用法の確認 | 各実験台に5台 |
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| オートクレイブ | 位置と使用法の確認 | 南東,南西隅, |
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| 自動天秤 | 粉末培地の秤量に使う | 窓際のテーブル上に3台 |
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| クリーンベンチ | 無菌的にシャーレに寒天培地を作成する場所 | 実験室中央に2台 位置と使用法の確認 |
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| 微量遠心管 | 1.5ml容 オートクレイブ滅菌済みを使用する | 実験台の上 足りなくなったら各自で滅菌する |
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| 自動微量ピペット (ピペットマン) | 使用に際しては細心の注意と練習を行う.かつ,簡単に壊れる.特に,最大容量以上に廻しすぎたり,0以下に逆に廻すと,ネジ切れし,修理不能になります.非常に高価であることを忘れないように. 使用説明 | 各実験台引出し |
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| ピペットマン・チップ | 黄色(200μl容),青(1000μl容) | 実験台の上 足りなくなったら各自で滅菌する |
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| スコッチテープ | エタノール沈殿,フェノール処理などのとき,遠心管に書き込んだラベルの上に貼る. | |||