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Instructed by Prof. Koichiro Yamamoto & Dr. Nakata, Room 8109
各実験プロトコールが確定予定日した後,さらに修正したところで需要な個所は紫色の字で表示します.
お気づきの点,ご質問はこちらまで.
| Schedules (Rogh indication) | Ex4 | Ex5 | ||
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Biochemical identification of bacterial species | Determination of plasmids by digesting with restriction endonucleases | |||
| May 17, Mon. |
Day 1
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| May 18 (Thu)
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Day 2 .
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Day 1
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| May 19 (Wed) |
Day 3
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In paper, you have to summerize the characterization of each gived bacteria, but, change of differential media.
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2日目
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| May 20, Thi. |
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| You may work the experiments as you want in the following days. | |||
Update:09/04/02
確定予定日予定日:10/04/11
レポート締め切り予定日 10/05/07,17:00,山本研究室(6212)の前
| 日程 (時間については特別な場合を除き特に固定しません.) | 実験1 | 実験2 | 実験3 | 実験4 | |||||
| 細菌の顕微鏡観察 | 細菌の培養とコロニーの観察 | 抗生物質による細菌増殖の抑制(感受性試験) | 形質転換 | ||||||
| 4/19(月)17:40~ この時間に簡単な説明をしますが,実験室は12:00ごろから空ける予定です.この時間から来れる人は実験を早く始めることができます. | イントロダクション,全般的な注意
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| この実験はいつでも始められるので,培地作成の合間をぬって各自行う. |
寒天平板培地の作成 歯垢,鼻腔,皮膚の拭き取りと食品を植菌 培養 |
培地作成は非常に時間がかかるので,たとえば,昼休みや3時限目に,まず寒天培地の作成を手掛けと時間の節約になる. この場合、培地をオートクレーブにかけ,3時限目や、4時限目(どうも早く終わるらしい)の授業中に自動的滅菌できるようにするのもよい. シャーレに名前,日付などを前もって書いておき,オートクレーブが終わったら60℃前後(何とか持てる程度の温度)まで冷やし,時間をみつけ速やかに寒天培地を流し込み,十分に固める。 | ||||||
| 4/20(火):特定の時間を設けないので各自空き時間を利用すること. | 歯垢のグラム染色 | 前日のグラム染色を材料を歯垢でおこなう。この日は歯みがきをしない方が良いサンプルがえられる。 | コロニーの観察(大きさを中心に) | ||||||
| 4/21(水): 授業の空き時間を利用する(ほぼ終日) |
コロニーの観察と顕微鏡観察 | 材料器具は,全て揃えてあるので休み時間なども利用しておこなうことができる. | 1日目
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1日目
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| 4/22(木): |
2日目
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2日目
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| 4/23(金) | 3日目
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3日目 コロニー数の計測 転換効率の計算 UV下でのコロニーの観察 |
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